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2014.09.06 Saturday

曽我大穂×大宮エリー ~ことばと音のピクニック~

days386×*hana presents


10/15(wed)


曽我大穂×大宮エリー

~ことばと音のピクニック~


 
           
           出演:曽我大穂

              大宮エリー


*まるで物語のような二人が紡ぐことばと音のハーモニー。
 二つの異なる物語が重なり合う瞬間、五感ときめく世界がひろがる。



 
           会場|days386   
           開場|18:00

           開演|18:30~(1st set)  
              19:30~(2nd set)  
           料金
|2000円(前売)
              2500円(当日)
           
              *30名限定

 
ご予約・お問合せ 
days386(046-876-5750)まで


 

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about 曽我大穂 (CINEMA dud MONKS)

ヨーロッパでの強烈なパフォーマンスはマヌー・チャオやジャイルス・ピーターソンをも魅了し、
世界をまたぐ最注目の沖縄発シネマティック・ジャム・ユニットCINEMA dubMONKSを主宰。
まるで1本の映画を観るような物語性の高いステージは観る者の記憶を呼び醒ますあまり涙がこぼれる姿も見られる。
曽我大穂個人としてはハナレグミや照井利幸率いるSignalsに客演するなど、
ソロ・アーティストとしても活動の幅を拡大しており、その求心力はとどまることを知らない。

http://dubmonks.exblog.jp/

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about 大宮エリー(作家/脚本家/映画監督/演出家/CMディレクター/CMプランナー)

1975年大阪生まれ。広告代理店勤務を経て、2006年に独立。映画「海でのはなし。」で映画監督デビュー。
主な著書に、『生きるコント』『生きるコント2』(文春文庫)、『思いを伝えるということ展のすべて』(FOIL出版)、
『思いを伝えるということ』(文藝春秋)、 絵本『グミとさちこさん』(講談社)。
2008年、舞台の作演出として「GOD DOCTOR」(新国立劇場)、2009年に「SINGER 5」(紀伊国屋ホール)を発表。
また、2007年よりテレビドラマの脚本、演出も手がけている。
「木下部長とボク」「ROOM OF KING」「the波乗りレストラン」「デカ黒川鈴木」(脚本のみ)
「三毛猫ホームズの推理」(脚本のみ)「おじいさん先生」(演出のみ)「サラリーマンNEO」(脚本参加)。
2012年より来場者が参加する体験型個展を数々発表。
「思いを伝えるということ」展(渋谷PARCO MUSEUM、札幌PARCO、京都FOIL GALLERY、せんだいメディアテーク)、
2013年より「A House of Love」(表参道EYE OF GYRE) 、「生きているということ」展(渋谷PARCO MUSEUM)、
「大宮エリー展」(東京gggギャラリー、大阪dddギャラリー)、 「愛の儀式」(中之島デザインミュージアム)、
「星空からのメッセージ展」(コニカミノルタプラザ)。
2013年秋、東京スカイツリー、池袋サンシャインシティーにてプラネタリウムの演出も行う。
現在、週刊誌「サンデー毎日」、雑誌「DRESS」にて連載を担当。J−WAVEにてパーソナリティーとしても活躍中。

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